宝塚記念

◎キタサンブラック
○レインボーライン
▲サトノクラウン
△ミッキークイーン
△シャケトラ

予報が流動的でどれくらい雨が降るか読めないが、一応は重馬場を想定して予想。明日は休日出勤なので出勤前に馬券を買うから、朝の段階から馬場悪化か雨が降ってる状況が望ましい。

キタサンブラックは惨敗したダービー以来の8枠だが、まだ完成されてない時期で比較にならないし、この頭数であれば気にするレベルではない。それに馬場悪化なら却って好都合と言える。天皇賞ではヤマカツライデンが玉砕気味に大逃げを打ったので番手となったが、今回は自分でレースを作る事が可能。必勝パターンに持ち込むのも容易だろうし、切れが問われる馬場にもならなさそう。追い切りは馬場が悪くても本格化して以降の見栄えする動きで万全の状態。

レインボーラインは直前の雨でノメる馬場となった札幌記念ではモーリスを上回る上がり最速の末脚で3着。後方ではノーチャンスの状況で来れるように道悪適性は相当に高い。姉にアニメイトバイオ、ステゴ×フレンチ×レインボーアンバーと道悪でブースト掛かりまくる血統構成。高速馬場での消耗戦となった天皇賞は畑違いの条件だったし、本質的には中距離向き。追い切りは日曜に実質追いを済ませて坂路で自己ベスト。ステゴ産駒お家芸のこのレースで巻き返す条件は整った。

サトノクラウンは2年続けて馬場が渋って時計が掛かる馬場となった京都記念を連覇したように、道悪適性に関しては国内でも屈指の存在。レインボーラインと同様に馬場が渋れば渋る程好都合。大阪杯ではキタサンブラックマークで逆に潰されたが、追い切りで攻めた結果が逆効果となった馬体減も影響したと思われる。今回はその失敗と輸送を見越してソフトな仕上げ。これが太目残りに繋がらないか不安だが、そこをクリア出来れば。

ミッキークイーンは阪神コースでは5戦3勝2着2回、重馬場では2戦2勝とコース&馬場双方の適性で相性が良い。叩き3戦目で追い切りの動きも荒れ馬場をモノともしない素軽い脚捌きで出来はピークと言える状態だろう。ジャパンCと有馬記念では結果を残せてない様に牡馬相手では一段落ちるのは否めないが、この2戦は関東圏への輸送で馬体減りの影響もあった。タイプとしては良馬場の方が良いが、得意の阪神でならやれてもいい。

シャケトラは天皇賞では出遅れて挽回しようとしたら掛かってスタミナを消耗と敗因がハッキリしてる。極端な切れは有してないが、天皇賞以外の6戦中5戦で上がり最速とコンスタントに脚を使えるし、追い切りの動きから道悪適性もそれ相応に高い。持ち時計がないのも、馬場悪化で時計が掛かる馬場になればカバー出来る。阪神コースは3戦3勝とコース適性も高く、これも巻き返す可能性は大いにある。

シュヴァルグランは時計の掛かる馬場は問題ないが、雨でノメる馬場は不得手。昨年の宝塚記念も内でキックバックを食らって戦意喪失したが、前日の雨の影響が残った馬場も堪えてた。追い切りでも動かないタイプとはいえ、馬場にノメって格下馬に煽られてた。明らかにこの馬に向きそうにない馬場になりそうだし、出来自体もピークに仕上げてた天皇賞に比べて落ちてる印象で印は打たなかった。

馬券はキタサン・レインボーの馬連とワイドが基本線。スピリッツミノルとかクラリティスカイが何かの間違いで来ても良いように3連単はキタサン→レインボー⇔総流し。押さえとしてキタサンから印を回した馬への3連複軸1頭流し。

テーマ : 中央競馬重賞予想
ジャンル : ギャンブル

安田記念

◎ロゴタイプ
○イスラボニータ
▲ブラックスピネル
△レッドファルクス
△エアスピネル
△ステファノス
△ヤングマンパワー

昨年は大本命モーリスからの3連単1着流しで当てに行くという小賢しい買い方に走り、それまで私情全開で買い続けたロゴタイプに勝たれるという、俺の馬券人生で最大級の後悔をする羽目になったが、今年は辻三蔵が本命にしようとロゴタイプから心中する(かなりグラつきはしたが)

隣にヤングマンパワーがいるのは何となく嫌な感じだが純然たる逃げ馬ではなく、他の先行馬も同様。この馬もそれに近いが、自ら主導権を握ってレースを組み立てる点に関しては同型馬より秀でてる。仮にハナを切らなくとも自分のリズムを維持出来ればしぶといタイプ。フレグモーネでダービー卿CTを回避し、調整法を変えて来たが、最終追い切りは重め残りを感じさせない鋭い伸び脚。序盤さえ上手くクリア出来れば。

イスラボニータは早めに帰厩させて入念に乗り込んだマイラーズC以降もすぐに馬場入りを再開して緩められずに調整されて好調子をキープ。東京コースは重賞2勝を含めて4勝、崩れたのは距離が長かったジャパンCと折り合いを欠いて伸びあぐねた昨年の安田記念だけ。軽い馬場での決め手勝負では切れ負けするが、今の東京は極端に速い上がりは要求されない(ロゴにも好都合)。大崩れはないだろう。

ブラックスピネルはまんまとスローに落とせたのもあるが、東京新聞杯でエアスピネルを完封。続くマイラーズCはスタートが甘くて中団からの競馬となり、ジリジリと差を詰めたものの上がりの性能の限界を露呈する結果に。今回は逃げなくとも前目で運ばせる競馬になるだろう。追い切りは1週前にアンビシャスと併せて先着し、最終追い切りでも尻上がりにラップを上げたキビキビした動き。この人気は少々舐められ過ぎ。

レッドファルクスは58キロに加えて久々の1400m戦だった京王杯SCでも折り合いに不安を見せずに差し切り勝ち。渋った馬場で道悪適性の高さも活きたが、このレース内容ならマイルまでならこなせそうな雰囲気だった。追い切りは先行した相手をかなり後ろから追い掛け、コースの外目を回りながら併入に持ち込んだ。軽すぎた1週前と違って意欲的に追ってしっかり負荷を掛けられた。差し馬ではこの馬が一番怖い。

エアスピネルは3歳時に比べて大分折り合えるようになってきており、程良く流れそうな今回は好位からスムーズに折り合えそう。ドスローからの上がり勝負となった東京新聞杯では3着と切れ負けしたが、前述の通り、今の東京は極端な上がり勝負とはなりにくい。武豊を背にした1週前追い切りでは自己ベストに近い時計を出し、最終追い切りでもしっかり負荷を掛けられた。

ステファノスは大阪杯では意図的に位置を取りに行ってキタサンブラックの2着に食い下がったが、大外枠を引いた今回は控えて末脚を伸ばすこれまでのスタイルに戻るだろう。マイル戦は久々だが、その時は唯一の重賞勝ちとなった富士Sで適性能力はあるとみる。追い切りはマイルを意識した調整過程でレース間隔が空いてもキッチリ仕上がった印象。気掛かりは戸崎の運気の悪さ。

ヤングマンパワーは17番枠は決して良い枠とは言えないが、関屋記念は17番枠から勝っている。正直ありがたくはないのだが、主導権を取りそうなロゴタイプを内に見ながらレース運び出来ると割り切れば悪くはない。この馬も極端な決め手を要求されない時計勝負で強さを発揮するタイプで今の東京の馬場は合う。マイラーズCでも差のない競馬をしており、人気程の差はないとみる。

香港勢2頭は木曜段階で馬体を10キロ以上減らしているのが気掛かりで印を回せなかった。しかし、510キロ以上に馬体を戻してくれば、香港での実績から軽く扱えないので買い目に入れる。点数は少々多くなりそうだが、ロゴ軸なので手広く買えるし。

馬券はロゴ軸の馬連と3連複。あと、昨年の失敗も踏まえて単複も買う。

テーマ : 中央競馬重賞予想
ジャンル : ギャンブル

ダービー

ガラにもなく一日のOP・特別戦を買ってみて嫌な流れを変えようとしてみたが、結果は無駄に赤字を増やしただけ。当てたのが馬連3.7倍の葉山特別だけではどうしようもない。左回りは合うと思ったスパイラルステップは殿負け、グラットシエルは残り1Fで脚が上がり、一番期待を懸けたブラゾンドゥリスはスタートの失敗で前に行けずと惨憺たる有り様(´・ω・`)
これ以上傷口を広げるのは得策ではないので明日は通常通りダービーと目黒記念の重賞オンリーで。目黒記念の予想は明日掲載します。

◎レイデオロ
○スワーヴリチャード
▲アドミラブル
△アルアイン
△ダンビュライト
△サトノアーサー
△カデナ

高速馬場だった頃はアルアインの二冠をチラッと考えたり、遂に青葉賞からダービー馬が出るかもとアドミラブルに期待したり、東京に替わって巻き返しがありそうな筆頭格のスワーヴリチャードとかも考えたが、蓋を開ければどれでもなかったりする。

ぶっつけの皐月賞は如何にも捨てレースという調整で無印にしたレイデオロ。レースでは後方の馬にはノーチャンスの展開だったが、内目を通って来れたのもあるが、ダービーに向けての試走としては及第点の差し脚で掲示板確保。追い切りでは余裕残しだった休み明けを叩いて型通りの良化を見せており、今回は万全の状態で出走出来るだろう。ホープフルSの印象が強いが、デビュー戦は東京で勝ってる。馬群を捌ける強みを活かして脚を溜められれば。

スワーヴリチャードは右回りをこなしてくれる事に懸けた皐月賞は3コーナーから最後まで逆手前で走って適性のなさを露呈。しかも、内枠の利を捨てて大外へ回す四位の悪癖もレース展開と噛み合わず。重賞1、2着の東京に舞台が替わり、内目の偶数枠も引けた事で巻き返す条件は揃った。追い切りも折り合い重視で我慢が効いていた。本命にしなかったのは四位がダービー3勝出来るというイメージが湧かなかったので。

アドミラブルは楽なペースで流れてたわけでもないのに3~4コーナーから動き出し、直線でも勢いが止まる事無く後続を寄せ付けずの完勝。直線で内外へフラ付いたのも荒削りながらも底が知れぬ強さのイメージに繋がってると言えるし、走破時計も青葉賞レコードと優秀。追い切りも中2週ながらしっかり負荷を掛けて気配良好。ただ、青葉賞では最後まで逆手前で走ってた点と大外枠を引いた事で評価を少し下げた。

アルアインは皐月賞回顧でも触れた通り、スピードの持続力と持久力に優れたタイプでラップの緩急が小さい中距離戦でこそ真価を発揮する。故にダービーで勝ち切るにはディープブリランテが勝ったようなコンクリ馬場での高速決着が必須と思ってたが、残念ながらそこまでのコンクリ馬場は見込めない。しかし、同厩のサトノアーサーと違って位置を取っても折り合える。その点で血統的距離の壁を克服する可能性が残されてる。

ダンビュライトはそれまでのキャリアで抱いていた先入観を覆す立ち回りで3着に好走した皐月賞の内容は評価出来る。それに加えて左回りは中京でデビュー戦を勝ち、サウジアラビアRC2着と好相性。揉まれ込むと良くないタイプだが、最内枠から出して行って先行馬の外へ持ち出せれば皐月賞の再現があっても良い。

サトノアーサーは追い切りでは折り合いが付いてからの伸び脚は目を見張るものがあったが、とにかく後方で我慢させないと折り合えない点で他の有力馬に比べて位置取りの不利は否めない。末脚が切れすぎるという点でも2400mは微妙。毎日杯からの直行というローテもどうか。PO馬という贔屓目で押さえるが、人気程の信頼は?

カデナは皐月賞では得意とする瞬発力勝負ではなくスピードの持続力と持久力勝負となった事で上手く脚を溜められなかった感じ。オークス程ではないにしてもある程度ペースが緩みそうなこの条件なら脚を溜められて持ち味は出せそう。追い切りでも目立たないタイプだが、皐月賞よりも良く見えた。あとは根本的能力が足りてるかどうか。

馬券は基本通りレイデオロ軸の馬連と3連複。あと、点数が多くなりそうだが3連単フォーメーションも買っておきたい。

テーマ : 中央競馬重賞予想
ジャンル : ギャンブル

オークス

◎フローレスマジック
○リスグラシュー
▲ソウルスターリング
△アドマイヤミヤビ
△モズカッチャン

横綱相撲を取ろうとして伸び切れなかったフローラSのレースぶりから「オークスは贔屓目に見ても連下まで」と思ったフローレスマジックだが、目一杯仕上げられなかったこれまでと違って6Fから追い切り、3頭併せの真ん中からグイグイ抜け出して先着。5F66秒台と時計も速く、勝ちに行けるだけの態勢が土壇場で整ったと見做せる。ソウルスターリングは距離、アドマイヤミヤビは枠、リスグラシューはスタートに不安を抱えているだけに、この馬が割って入る可能性は大いにある。

リスグラシューは桜花賞では馬群で揉まれ込んで勝負所でもエンジンの掛かりが遅かったが、直線は長く良い脚を使ってゴール寸前で2着に浮上。脚質的にも血統的にもマイルから距離が延びる方がレースはしやすそう。追い切りはCWの単走追いとパターンを変えて来たが、雄大なフットワークで出来の良さが窺える動き、スタートがあまり良いタイプではなく、出遅れて良い位置を取れないと差し損ねる危険性はあるが、それでも格好は付けてくれそう。

桜花賞は断然人気を裏切ったソウルスターリングだが、馬場にノメって本来のパフォーマンスから程遠い走りしか出来なかった。良馬場で戦える今回は当然巻き返しがあって然るべきだし、4月下旬から帰厩してしっかりと乗り込んでおり、ダメージはなさそう。内枠と好位を取れる機動力はリスグラシューやアドマイヤミヤビに比べて大きなアドバンテージ。ただ、フランケル産駒だけに2400mは一抹の不安が残る。ヴェルメイユ賞を勝ってる母の血が出れば。

アドマイヤミヤビは未知の魅力もあって期待した桜花賞が馬場にノメって全く競馬にならず。元々、関西馬で既に東京を2戦、更に百日草特別でのパフォーマンスから陣営が早い段階からオークスをメイチの目標にしてたのは明白。良馬場であれば本来の走りが出来るので巻き返せると思うが、16番枠は今のトラックバイアスでは歓迎出来ない。ペースもスローが予想されるし、この点で内の有力馬とは大きな差がある(リスグラシューにも言えるが)。

モズカッチャンは人気薄で勝ったフローラSは「内枠と馬場の恩恵に恵まれた」と評し、本番も枠が出るまでは買うつもりがなかったのだが、今回もフローラSに続いて最内。時計勝負に不安は残るが、内有利のトラックバイスに加えてハービンジャー産駒の割には瞬発力がある部類。追い切りは外へササってあまり見栄えはしなかったが、元々あまり目立つ動きをするタイプでもない。この馬なりに出来はキープか。

馬券はフローレスマジックからの馬連と3連複。フローレスマジックを1着固定、3着にハローユニコーン、ディアドラ、レーヌミノルを加えた3連単フォーメーションも。
ハローユニコーンは忘れな草賞で味のある勝ち方、ディアドラは中1週ながら前走の勝ちっぷりが秀逸、レーヌミノルは距離は長いと思うが、出来自体は好調子をキープ。現時点の能力で誤魔化せれば。

テーマ : 中央競馬重賞予想
ジャンル : ギャンブル

ヴィクトリアマイル

◎レッツゴードンキ
○ミッキークイーン
▲クイーンズリング
△アドマイヤリード
△ジュールポレール
△デンコウアンジュ

レッツゴードンキにとって予想以上に降った雨は恵みの雨になりそう。先週までの高速馬場から一転して時計が掛かる馬場に変貌。持ち時計がないこの馬にとって都合が良いし、渋った馬場の実績は言わずもがな。最近は短距離路線で復活を果たしたが、ターコイズSで2着してるようにマイルでも脚さえ溜まれば差して来れる。追い切りは1週前に速い時計を出しており、今週は折り合い重視だったが、落ち着いて走れてた。昨年とは違う。

ミッキークイーンは重馬場の休み明けだった阪神牝馬Sでは能力にモノを言わせての完勝。渋った馬場をこなせたのは収穫だし、ベストディスタンスとはいえないマイルで勝ち切ったのは評価出来る。前走でかなり仕上げて来てたので強い調教は少ないが、それでも1週前には長めから追われて調教相手に先着し、今週も終い重点だったが、鋭い伸びで上積み十分。まともであれば大きく崩れないだろう。

クイーンズリングは阪神牝馬Sではよもやの大敗を喫したが、この時は序盤に少し掛かったし、途中で落鉄。参考外と捉えて良いだろう。追い切りでもダメージは感じられず、むしろ一叩きされての良化が見込める。極端な馬場悪化は良くないが、稍重程度なら十分こなせる。根幹距離より非根幹距離に強いタイプなのは気掛かりだが、今年のメンバーならチャンスはある。

アドマイヤリードは何度も書いてるが、回転の速いピッチ走法で道悪適性はこのメンバーでも極めて高い存在。阪神牝馬Sでは勝ち馬に完敗だったが、上がりは勝ち馬と並んで最速。中間の調教も豊富に乗り込んでおり、最終追い切りは輸送を控えて軽めに終始したが、気配自体は良好。ただ、関東圏の輸送は大幅に馬体重を減らして見せ場なく惨敗したオークス以来。あまり減ってるようだと買わないかも。

ジュールポレールは昨年秋から一気に素質が開花。重賞初挑戦となった阪神牝馬Sでは格上の勝ち馬には完敗だったが、道悪巧者の2着馬には差し返す素振りを見せた。決して道悪は上手ではなさそうなコメントだったが、正攻法の立ち回りでここまで戦えた事で今の充実振りを証明。ソルヴェイグやスマートレイアー辺りを見ながら立ち回れる枠を引けたし、左回りさえこなせれば。

デンコウアンジュはアルテミスS以降は結果が出てるとは言い難いが、一叩きされた福島牝馬Sでは小回りの福島を見越して早めに捲った分、終いが甘くなったが復調を窺わせる4着。今回は終い重視で末脚勝負に徹するだろう。渋った馬場はこなせるし、今回はアルテミスSと同じ条件。永遠の大穴候補という気がしないでもないが、ハマるようなら。

馬券はドンキ軸の馬連と3連複、ドンキ・ミッキー2頭軸の3連単マルチ。

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