函館記念(名鉄杯・バーデンバーデンC)

函館記念
サトノアレスは初の世代混合戦となった巴賞を勝利し、2歳王者復活をアピール。内枠有利の函館記念で最内枠、54キロのハンデもあってやや抜けた人気を集めてるが、内有利の中で唯一勝利がないのが最内。54キロも古馬なら手頃だが、この時期の3歳馬で54キロは実質58キロ。普通に飛んでも不思議ではない。

ステイインシアトルはコース追い出来るようになった鳴尾記念はマイペースで悠々と逃げ切り。函館滞在でも引き続きコース追いで軽快な動きを見せて出来の良さはここでも目立つが、如何せんヤマカツライデンとの兼ね合いが課題。崩れた福島民報杯と同様に注文を付けられると危ういかも。

マイネルミラノは昨年のこのレースの勝ち馬で洋芝実績は高い。これも滞在競馬が合う感じで昨年と同じ手法を取った追い切りも悪くない動き。ただ、ハンデ58キロは2003年のエアエミネム以降勝ち馬がおらず、前にいるだろうヤマカツとステイインシアトルを捕まえに行く役回りで後続の目標にされる微妙な位置取り。

アングライフェンは巴賞でサトノアレスの2着。そこから斤量が1キロ軽くなり、更に先週は函館で絶好調だった北村友とのコンビと如何にもなお膳立てが揃ってるが、巴賞のレベルはそれ程高くなかったし、この馬自身これまでの重賞で実績がない。ちょっと過剰人気気味の人気。

ツクバアズマオーは昨年の3着馬で小回り向きの末脚は先行馬がある程度引っ張りそうな展開面で有利に働きそう。2走前はGⅠ級相手、前走は距離が長かったと敗因も度外視出来る。人気所では最も穴は少なそうだが、昨年以上に突き抜けそうなイメージが浮かばない。

ここはすっかり存在を忘れられた昨年の2着馬ケイティープライドを中心視する。ハンデは昨年から全く変わらずの52キロ据え置き、2枠4番と陣営待望の内枠。休み明けだが、牧場で乗り込んでて仕上がりは良い。勝ち馬のペースにスタミナを消耗させられた小倉大賞典でも狙ったが、もう一丁狙ってみたい。

と、本来ならケイティープライドの単複か馬連総流しなんだろうが、2枠に入ったもう1頭ナリタハリケーンも気になる。レベルが低いと評した巴賞組だが、5年ぶりの芝で終いを伸ばしての3着。斤量は2キロ軽くなるし、巴賞組は3着以下が函館記念で好走する傾向。

妙味がありそうな人気薄が2頭同じ枠に入った事だし、ここは2枠からの総流しと従来は買わない馬券を買ってみたい。あと、ケイティープライドから上位人気馬へのワイド流し。

名鉄杯
◎トラキチシャチョウ
○マスクゾロ
▲オウケンワールド
△センチュリオン
△スリータイタン

贔屓目強めなのは承知だがトラキチシャチョウの一発に期待。5月下旬に帰厩してからケイティブレイブの調教パートナーを務めた後、4週連続坂路で一杯に追う等、乗り込み量は十分。時計は出てないが、実戦で変わるタイプで松山との相性も悪くない。持ち味が活きる展開なら勝ち負けまで。

マスクゾロは坂路とプールの併用でしか調整出来ない脚元の弱さはあるが、休養前のシリウスSで負かした面子のその後の活躍を鑑みれば、いきなりでも通用して良い能力を有してる。コパノチャーリーとの兼ね合いになるが、揉まれない外目を走れるなら番手からでも。

オウケンワールドは逃げ一手から脚質転換に成功すると3連勝で一気にOP入り。1週前は坂路で自己ベストに近い時計をマークし、最終追い切りでも出来の良さが窺えた。センチュリオンは中京は初だが、左回り自体に問題はない。近走の堅実ぶりから大崩れはなさそう。一発があるなら左回り巧者のスリータイタン。

バーデンバーデンC
◎ジャストドゥイング
○アルマワイオリ
▲オウノミチ
△フミノムーン

函館スプリントSとアイビスSDの狭間故に低調なメンバー構成。近5走二桁着順と冴えないが、夏場に強いタイプで福島にも実績があるジャストドゥイングを狙い撃つ。昨年も殿負けから一変し、このレースでも2着。差し馬が多い中、最内から前を取れる展開利も見込める。

アルマワイオリは坂路で51秒台をマーク。オーバーホール後の休み明けを叩かれて更に好調。折り合いに一抹の不安はあるが、1200mならば前走よりも折り合える筈。ブリンカーを装着して単騎逃げが見込めるオウノミチの前残りにも注意。フミノムーンは今の高速決着となってる洋芝よりも福島の方がまだ対応出来そう。

テーマ : 中央競馬重賞予想
ジャンル : ギャンブル

七夕賞・プロキオンS

ここは両方共1頭選んでの単複馬券で行こうと思う。

七夕賞
◎ソールインパクト

1000万を勝ったばかりの格下馬だが、2歳時は重賞3着の実績あり。勝ち味に遅いが相手なりに走れるタイプで小回りにも福島にも好走歴あり。ハンデ53キロも手頃で追い切りでは馬場の悪い中、馬なりでパートナーを抜き去った動きは良好。得意の中距離戦で立ち回りの上手さを活かせれば。

ゼーヴィントは実績を鑑みれば中心視だが、今回は脚部不安で半年の休養明けで初の57キロ。追い切りもどうにか間に合った感じでもうひと追い欲しい印象。人気程の信頼は置けない。マルターズアポジーは単騎逃げが見込める組み合わせで福島にも実績はあるが、キタサンブラックに潰された大阪杯のダメージからまだ状態が戻り切ってない印象。

ヴォージュは準OPを連勝中でスンナリ前を取れる機動力は初の福島でも向きそうな気はするが、連勝した2戦は前半の流れがかなり遅い。マルターズアポジーがある程度引っ張るペースに対応し切れるか。スズカデヴィアスは鳴尾記念の内容は悪くなかったが、暑さに強くなく、好走実績は冬場に集中。最終追い切りが従来のCWではなく坂路だったのも気になる。

マイネルフロストは実戦でブリンカーを装着するようになって復活して来たが、マルターズアポジーとの兼ね合いがあるし、唯一の重賞勝ちをもたらしたとはいえ、柴田大との相性も今一つ。フェルメッツァは追い切りの動きは良いが、ハンデ55キロは見込まれた気がする。


プロキオンS
◎ベストマッチョ

東京以外で走るのはこれが初だが、左回りは走り慣れているし1400mもベストの距離。根岸Sはキャリアの浅さと外枠から先手を取れなかった事で外を回らされる羽目になったが、内枠を引いた今回は内々から前目で運べる公算が高い。追い切りも外目を通って負荷を掛けた内容。人気先行タイプだが、これくらいの人気なら狙える。

カフジテイクは末脚の破壊力なら現役のダート馬で屈指の存在だが、坂路で自己ベストを出したとはいえ幾分急仕上げ気味。何より、今の中京は典型的な前残り馬場。万全の出来ならそれでも届くだろうが、今回は割り引いて考えたい。キングズガードは昨年の3着馬だが、基本的に左回りは割り引いて考えたい馬だし、この馬も脚質的に差し届かずに終わる可能性がある。

イーデンホールは距離はベストと思うが、平坦の京都に実績が集中しており、坂のあるコースではガクッと信頼性が落ちる。更に左回りはヒヤシンスS2着があるとはいえ、それ以降は全て着外。アキノクレッセントは先手を取れれば怖いが、ここ数戦の好走歴は脚抜きの良い馬場。良馬場での重賞戦ではまだ心許ない。

テーマ : 中央競馬重賞予想
ジャンル : ギャンブル

ラジオNIKKEI賞・CBC賞

ラジオNIKEEI賞
◎ウインガナドル
○サトノクロニクル
▲ニシノアップルパイ
△ライジングリーズン
△ビービーガウディ
△マイネルスフェーン

ウインガナドルは未勝利戦を新潟の2歳レコードで逃げ切り、3着に敗れた寒竹賞でも京成杯よりも速い走破時計で逃げ粘った。2走前は出入りの激しい流れに巻き込まれて崩れたが、前走はハナを切ってそのまま逃げ切った。1800mに短縮されてどうかだが、53キロの手頃なハンデで先行力を活かせれば。ニシノを行かせての番手でも。

サトノクロニクルは勝負所でモタつくので小回りの1800mは適してるとは言い難いが、京都新聞杯2着・白百合S1着と近走の実績はメンバー上位。ハンデ頭とはいえ、57キロは前走で克服済み。完成度では半兄サトノラーゼンの同時期に比べて見劣るが、ここまで連を外してない素質の高さで普通に勝ち負け出来る。

ニシノアップルパイは500万を勝った時の走破時計が前日のダービー卿CTと同タイム。レースレベルが低くなかったプリンシパルSでは正攻法の立ち回りから1分58秒台を切っての5着。スピード能力の高さは開幕週の今回の馬場に向いてると言える。ウインガナドルとの兼ね合いになるが、そこをクリア出来れば。

ライジングリーズンは内枠で出遅れた桜花賞では勝負に絡めなかったものの、直線の伸びは悪くなかった。早々とオークス回避を決めて連戦の疲れを取ってここに照準を合わせて仕上がり良好。小回り適性は微妙だが、早めに捲って行けるようであれば牡馬相手でも通用しても。

ビービーガウディは8戦して掲示板を外していない堅実派。2走前は久々の芝のレースでオークス2着馬モズカッチャンとクビ差の2着。前走はスローペースを中団待機から直線で末脚を伸ばしての差し切り勝ち。右回りではササる癖があるが、立ち回り自体は上手い。ハンデも手頃。

マイネルスフェーンは青葉賞とダービーでは相手も強すぎたし、2400mという距離も長かった。1800mへの距離短縮はプラスだろうし、内から馬群を捌いてレイデオロの2着に来たホープフルSは今回の条件で見直せる。ハンデは見込まれたが、叩き3戦目でそろそろ走り頃か。

馬券はウインガナドル軸の馬連とサトノクロニクルとの2頭軸3連複流し。何だかんだでサトノは複勝圏内には来れるだろう。


CBC賞
◎アルティマブラッド
○アクティブミノル
▲タイムトリップ
△アリンナ
△ティーハーフ
△エイシンスパルタン

アルティマブラッドは母がスプリント重賞2勝馬アルティマトゥーレ。1000万クラスで頭打ちかに見えたが、暮れに勝ち上がって2走前にOP入り。春雷Sはタイム差なしの3着で勝ち馬フィドゥーシアは続く韋駄天Sも勝ち、2着キングハートは函館スプリントS2着。地力強化は明らかで53キロのハンデも手頃。追い切りも動けてる。

アクティブミノルは前走時の追い切りも好時計をマークしてたが、今回は更に好時計。近走は結果が伴ってこないが、夏場に強いタイプで今回はブリンカーを装着。惨敗から普通に待利かせるタイプで中京コースはファルコンS2着、高松宮記念4着と実績がある。内枠から積極的に運べれば。

タイムトリップはNZTは出遅れ、NHKマイルCは掛かり気味とスムーズに運べなかったきらいはあったが、5着6着と大きくは崩れなかった。マイルは微妙に長い節があり、2歳戦での実績だが1200m戦では4戦して全て3着以内。この距離なら折り合いも付きそうだし、52キロの軽ハンデも魅力。

アリンナは初の左回り、古馬相手で同型馬も複数。スンナリハナを叩けないと脆そうだが、二の脚の加速力が速くて労せずに前に行けるタイプ。このレースで3歳馬は実績を残せてないが、50キロの軽ハンデは魅力。自分の型に持ち込んでしまえばハンデ差を活かして残れるかも。

ティーハーフは追い込み一手で開幕週の馬場が合うとは言い難いが、近走は高松宮記念4着も含めて4、4、5、3着と大崩れがない上に夏場に強い。中京で勝ち星はないが、高松宮記念は6、4着とマズマズ。ハンデは背負わされたが、57キロなら許容範囲。

エイシンスパルタンは半年ぶりの休み明けとなるが、元々鉄砲実績があるタイプ。5月下旬から帰厩して乗り込んで2週前には坂路で49秒台をマークし、最終追い切りも上々の動き。同型馬は多いが、ハナには拘らないタイプ。以前は1400m戦で実績を残したが、最近は1200m戦の方が良い。

馬券はアルティマブラッドからの馬連と3連複。

テーマ : 中央競馬重賞予想
ジャンル : ギャンブル

ユニコーンS

◎アンティノウス
○サンライズソア
▲シゲルベンガルトラ
△ハルクンノテソーロ
△サンライズノヴァ
△ウォーターマーズ

アンティノウスは未勝利戦を勝ちあがるのに5戦を要したが、2歳時に比べて20キロ以上馬体が増えて一息入れた2走前から一変。前走は速い流れを3番手からレースを進め、直線で後続を突き放す強い勝ち方。追い切りでもプロディガルサン相手に意欲的な動き。持ち時計はないが、今の出来なら大幅に詰めても不思議ではない。

サンライズソアは同条件の青竜Sでは正攻法の立ち回りから直線も力強い伸び脚で快勝。脚抜きの良い馬場だったとはいえ、過去のユニコーンSと比べてもかなり速い走破時計。追い切りでは坂路で51秒台と併せ馬で意欲的な調教を行って好調子。前走同様に外枠から揉まれずに立ち回れるのもプラス。

シゲルベンガルトラは青竜Sでは逃げる競馬に出て3着。その前は追い込んで上がり最速、その前は中団からの差し、2歳時は先行抜け出しと自在性に富む。ヒヤシンスSはまだトップクラスと力の差があったが、東京や中京といった直線の長いコースで良績が目立つ。立ち回り次第で勝ち負けまで。

ハルクンノテソーロは他馬を気にする面があり、内枠を引いたのは決して良くないが、それでもここ2戦は馬込みからの競馬で1、2着と結果を出してる。特に前走の青竜Sでは前有利の馬場で上がり最速の脚を使って2着。気の悪さを出す危険性もあるが、ハマれば前走くらいは動ける。

サンライズノヴァは鳳雛Sでは早め先頭で後続の格好の目標にされて4着。決め手に欠けるタイプだが、まだ地力勝負で勝ち切れるレベルではなかったってとこだが、追い切りでミッキーロケットと互角の動きをしたようにソエが治まって動けるようになった今なら粘りが増しても。

ウォーターマーズは1800mの追い込み一手で初のマイル戦で流れに乗れるか不安はあるが、デビューからここまで掲示板を外していない。今回の出走馬はダート馬の割に追い切りで動いてる馬が目立つが、この馬も坂路で自己ベストをマーク。無欲の追い込みで上位に食い込んでも。

今回人気になってるリエノテソーロだが、NHKマイルCからの出走というと同じく人気して惨敗したアジアエクスプレスを思い出させる。ましてや、2着に来たとはいえ、最後は少し止まった様にマイルは微妙に長い。吉田隼人から大野への乗り替わりも意味が判らない。追い切りは抜群でアッサリの可能性もあるが、普通に負けても驚かない。

馬券はアンティノウス軸の馬連と3連複。


ふと出走馬を目にしてムラムラしてしまった米子Sも予想してみたw
◎サトノラーゼン
○ダノンメジャー

サトノラーゼンは重馬場で行われた洛陽Sではノメってしまって競馬にならず。そこから放牧に出して立て直しを図り、中間も意欲的な調整で動ける態勢。良馬場で時計の出やすい今の馬場ならマトモであれば突き抜けても。

相手は今回も単騎逃げが見込めそうなダノンメジャー。とはいえ、ダノンメジャーはピンかパーが極端に出るタイプなのでサトノの単複は保険で押さえておく。今のオッズであればガミる確率は低いだろう。

テーマ : 中央競馬重賞予想
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函館スプリントS

最初は何頭かに印を打って従来通りの予想で組み立てようとしたが、昨年と同様に何かが抜けそうな予感しかしない。よって、今年も1頭選んで馬券を買ってみたい。

一気にGⅠをぶっこ抜いて急成長を遂げたセイウンコウセイが56キロという斤量もあって人気してるが、今年の函館は開幕週とはいえレコードが出る高速馬場。高松宮記念は道悪の消耗戦、シルクロードSは7秒台の時計で走ってるがこれも力を要する馬場。洋芝適性はあると思うが、極端に時計が速くなれば一抹の不安がある。

シュウジは昨年のこのレース、キーンランドCで連続2着。滞在競馬も合うし、洋芝適性も高い。時計勝負になっても対応出来るスピード能力を持ってるが、大成を阻んでる気性の悪さが出ると途端に脆くなる。武豊を拝して逃げ一手の作戦に出るようだが、同型馬との兼ね合い次第で潰れる危険性もある。

ジューヌエコールは3歳牝馬で50キロで出走出来る点は大きな強み。過去も昨年のソルヴェイグを筆頭に3歳馬の健闘が目立つのも斤量面の恩恵のデカさがあるからだろう。滞在競馬が合うのか、追い切りの動きも良い。しかし、個人的にこの馬の評価は高くない。3番人気というのは如何にも過剰人気な気が。

洋芝実績ならエポワスとクリスマスがキャリアも豊富で一日の長があるが、前者は時計が速くなると少々厳しい気がするし、後者はは勝浦から松岡への乗り替わりが気掛かり。持ち時計がある組ではキングハートとエイシンブルズアイだが、前者は洋芝実績未知数で後者は近走の成績が微妙。

つーわけで今年はブランボヌールの単複一本で行く。5ヶ月ぶりの休み明けで昨年のキーンランドCから3キロ増の54キロは条件としては微妙だが、北海道シリーズの1200m戦では3戦3勝と典型的な洋芝専用のスプリンター。今年に入って復調した岩田に戻るのもプラスだろう。大外もこの頭数なら不利とは言えない。

ユニコーンSも検討する予定だったが、函館スプリングSの予想をしてたら頭が少々パンク気味になったw軸はアンティノウスと決まってるが、2番手以下の序列を決めれるだけの集中力が枯渇してるので予想は明日掲載しますm(__)m

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