2017リーディングサイアー~6月25日現在~Part2

21カネヒキリ
22メイショウボーラー
23マツリダゴッホ
24ジャングルポケット
25プリサイスエンド
26シニスターミニスター
27パイロ
28タニノギムレット
29ワークフォース
30ダノンシャンティ
31メイショウサムソン
32ディープブリランテ
33ディープスカイ
34ヴァーミリアン
35ロージズインメイ
36ローエングリン
37スクリーンヒーロー
38マルジュ
39アイルハヴアナザー
40スウェプトオーヴァーボード
41フランケル
42タイキシャトル
43ストリートセンス
44ファスリエフ
45ベーカバド
46スズカマンボ
47ヨハネスブルグ
48フジキセキ
49キングヘイロー
50ドリームジャーニー




土壇場でトップ20から陥落したカネヒキリだが、重賞出走回数は過去3年の合計数を上回る等、産駒全体の底上げがなされて昨年より大幅に順位を上げた。あとは重賞タイトルを取れるかどうか。

昨年は上半期トップ50に入れなかったプリサイスエンドだが今年はカフジテイクの活躍でランクイン。もう一つ二つ重賞を勝てれば、自己最高位(2015年33位)を更新するかも。

少々気掛かりなのは未だ重賞未勝利なポケ。芝重賞は2015年函館記念を最後に勝っておらず、大将格のアウォーディーが交流重賞路線を歩めば、ファーストシーズンからのJRA重賞勝利が11年でストップする恐れも。

下半期は地味に面白い存在になりそうなのがディープブリランテ。単純な勝利数なら昨年の同時期のピサを上回り、リカビトスという無傷の連勝馬も出た。未知数な成長力があれば、出世頭のルーラーシップに迫れるかも。

スクリーンヒーローはゴールドアクターが宝塚記念で巻き返して土壇場でランクイン。ただ、モーリス引退の穴は如何ともし難く、ゴールドアクターのみで何処まで埋められるか。

サトノクラウンの宝塚記念勝利でマルジュが大躍進。1頭しかいないのでアーニングインデックスが49.60と、滅多にお目にかかれん数値になっとるw

ブライアンズタイム(達成すれば1位タイとなる24年連続JRA二桁勝利はかなり厳しい)、スペシャルウィーク(出走回数が激減。年間二桁勝利達成は結構微妙かも)、バクシンオー(ベルカントの引退とビッグアーサーの上半期休養は大打撃)とかつてのリーディング常連組が圏外に去る中でトップ50に踏みとどまったのがフジキセキ。下半期も最後の意地を見せられるか。

シンキングダンサーの東京ジャンプS勝利でコンデュイット(55位)がJRA重賞初勝利。2015年に再輸出されたので今年の1歳馬10頭がラストクロップ。オウノミチの半弟が期待の星か。

テーマ : 中央競馬
ジャンル : ギャンブル

2017リーディングサイアー~6月25日現在~Part1

上半期終了につき、恒例の拡大版を掲載。まずは20位まで。
1ディープインパクト
2キングカメハメハ
3ステイゴールド
4ハーツクライ
5ダイワメジャー
6マンハッタンカフェ
7クロフネ
8ハービンジャー
9アドマイヤムーン
10ネオユニヴァース
11ゴールドアリュール
12ブラックタイド
13エンパイアメーカー
14ゼンノロブロイ
15シンボリクリスエス
16サウスヴィグラス
17キンシャサノキセキ
18ルーラーシップ
19ヴィクトワールピサ
20アグネスデジタル




日曜阪神5Rでダノンプレミアムが勝利し、ディープが史上7頭目となるJRA通算1400勝達成。7年と7日での達成はキンカメの7年11ヶ月29日を大幅に更新しての史上最速。3月からは首位を明け渡さず、6年連続リーディングサイアーは当確。ただ、キャリアハイとなった昨年よりも重賞・GⅠ勝利数は伸び悩んでる。

キンカメは3歳世代の産駒数の少なさもあって勝利数こそディープに差を付けられたが、上半期で唯一重賞勝利二桁に乗せ、2月まではディープと互角に渡り合った。今年はディープの完全制覇を阻止出来るかも。

ステゴは障害で無双してたオジュウチョウサンの戦線離脱は手痛い打撃だが、2年ぶりに平地GⅠを勝利、年間勝利数も自己最多ペースで量産する等好調を保ってトップ3入り。オルフェとゴルシが飛車角を形成した2012年以来の年間トップ3となるか。

ハーツは昨年よりも順位を一つ上げたが、春GⅠは2着3回3着1回とあと一歩勝ち切れなかったのがステゴに差を付けられる要因となった。ひと夏越しての成長で突き抜けられる産駒が出れば逆転出来るが。

ダメジャーはレーヌミノルが桜花賞を制して一旦は3位に上がったが、その後が続かずにジリ下がり。ただ、短距離路線はそれなりに層が揃っており、得意の2歳戦で勝ち星を量産出来ればまだトップ3は狙える賞金差。

マンカフェはシャケトラがGⅠで壁にぶち当たったが、GⅡ以下では他の産駒コンスタントに結果を出して昨年より順位を一つ上げた。JRA通算1000勝まであと10勝とカウントダウン。

昨年は上半期重賞未勝利と目立たなかったクロフネだが、今年は2年ぶりの平地GⅠ勝利を挙げる等、まずまずの存在感。JRA通算1200勝まであと2勝。

ハービンジャーは勝利数は今一つ伸び悩んでるが、ペルシアンナイトとモズカッチャンがGⅠで連対を果たしたのもあって昨年よりも順位を上げた。あとは中堅部隊で勝利数を量産出来れば。

アドマイヤムーンはセイウンコウセイが産駒初のGⅠ馬となった他、特別戦の勝利数も増やしてトップ10入り。得意の夏場で底上げ出来れば。

ネオは重賞勝利では過去2年を上回ったが、重賞出走馬の頭数はガクッと減少。中堅部隊でランク維持出来るかどうか。

ゴールドアリュールはフェブラリーSを勝ってアドバンテージは得たが、全体の勝利数は減ってしまって相殺。主戦力が中央のダート重賞に顔を出してくれれば。

ブラックタイドはキタサンブラックが宝塚記念でまさかの惨敗を喫してトップ10入りならず。秋GⅠまでは我慢の日となりそうだが。

エンパイアメーカーは勝利数こそ昨年を上回るペースでランクを上げたが、依然として重賞には縁がない。現状としてはここら辺が上限っぽいかも。

ロブロイはレッドエルディストは引退、タンタアレグリアとリアファルが戦線離脱と主戦力が壊滅してクリスエスと変わらないポジにまでトーンダウン。メートルダールだけでは流石に厳しい。

キンシャサはアドマイヤムーンを脅かす勢いだった昨年と違い、大将格のシュウジとモンドキャンノが重賞で不発に終わり、大きく水をあけられた。

ルーラーシップは依然としてトップ20はキープしてるが、勝ち星の多くは未勝利か500万。秋以降の成長力待ちというところか。


21~50位は明日掲載しますm(__)m

テーマ : 中央競馬
ジャンル : ギャンブル

宝塚記念回顧(乗ってる鞍上が分からないと嘯くキタサンブラックの敗因の考察)

サトノダイヤモンド不在、勝負付けが済んで尚且つ自らレースをコントロール出来るメンバー構成、実績のある阪神コースと断然の人気を背負って当然だったキタサンブラックが直線半ばで失速。仮に負けたとしても馬券圏内に踏ん張ってたしぶとさを微塵も見せずの9着とか、誰が予想出来ただろうか?

かつての岡部幸雄もそうだったが、大して思ってもいない事をマスコミ向けに宣う悪癖は第一人者たる者の定めなのか、「良く分からない」とコメントしてる武豊(本当は分かってる筈)に代わってキタサンブラックの敗因を考察してみる。

まず考えられるのは状態面。休み明けでもある程度仕上げなくてはならなかった新設GⅠの大阪杯、究極の消耗戦でのレコード決着となった天皇賞の2戦をこなしたのは出走馬でこの馬だけ。
追い切りでは雨で重たくなったCWコースでもしっかり動けてたように見えたが、今にして思えば「去年はピリピリしてたが、今年は落ち着きがある」という追い切り後のコメントは逆に戦闘モードに戻り切らなかったとも受け取れる。
馬体重は自己最高体重となる542キロ。これには携帯で確認してて何となく嫌な予感がした。これまではハードに乗り込んでビルドアップした印象だったが、今回はそこまで仕上げてなかったのにも拘らずの馬体増。動きは良く見えても中身はそこまで出来てなかったのではないだろうか?

次に位置取りと展開。馬場に泣きが入ったシュヴァルグラン陣営が逃げを示唆してたが、何だかんだでこの馬が主導権を握るだろうと思っていたら、シュヴァルグランを先に行かせての3番手の外目と消極的にも思える位置取り。
スタートは出たが、スタンド前では逆手前で走って行き脚が付くのに時間が掛かったのもあるが、スッと前に行ける機動力が持ち味のこの馬らしからぬ印象を受けた。前述の状態面が本物でなかった故のモタつきなのだろうか?
そして、個人的には一番の敗因と思う展開。ペースが緩んだ1~2コーナーから一転、向こう正面でサトノクラウンに突っつかれる形で早々と先頭にプレッシャーを掛けさせられた。道中のラップはここから5F連続で11秒台を刻む全く息の入らない流れ。
キタサンブラックは自分でペースをコントロールし、残り3F目でペースを釣り上げて後続の脚を削り取るのが必勝パターンだが、1000m以上も残ってる地点から他馬に動かされる形でペースを上げさせられてはいくら持久力に優れてるとはいえ、最後まで持たない。自分からプレッシャーを掛けるのは得意でも掛けられるのは不得手なのは昨年の宝塚や有馬で実証されている。それでも崩れなかったのがこの馬の凄さだったのだが・・・
自分で主導権を握っていれば、向こう正面から余計な脚を使わされる事もなかっただろうし、残り3F目でペースを釣り上げる必勝パターンに持ち込めただろう。それが出来なかったのは豊が単に舐めプしてたのか、状態面でそこまで信頼を持てなかったのか・・・個人的には後者と思う。

馬の状態、位置取りとペースを考察するとキタサンブラックは負けるべくして負けており、敗因が分からない筈はないのだが・・・敢えてそこには触れずに「良く分からない」とぼかしたのは、状態面は置いといて自分の作戦ミスを暗に認めてしまうからだろう。
いずれにせよ、この惨敗で凱旋門賞遠征は白紙。秋は国内路線に専念となった。果たして、一度崩れた歯車が戻るかどうか、復帰初戦は注目したいが・・・ぶっつけで天皇賞に出るなら、軸は別の馬にしてると思う。


得意の道悪競馬で国内GⅠ初勝利を飾ったサトノクラウン。まずまずのスタートからスタンド前では中団に付けてキタサンブラックをマーク。スローに落ち着いた向こう正面に入ったところでキタサンにプレッシャーを掛けて前を突っつかせた一方、自身は控えて息を入れてるのが絶妙と言わざるを得ないデムーロの神騎乗。
4コーナーでレインボーラインが外から被せに掛かっても持ったままの手応えで仕掛けに入ったのは4コーナー過ぎ。直線半ばでキタサンを並ぶ間もなく交わし去り、内を掬った2着馬を残り100mで競り落としてケリを付けた。
得意の道悪に加えてデムーロの好騎乗も大きかったが、一番の勝因は輸送をクリアして馬体を戻した事だろう。攻めすぎて失敗した大阪杯の反省を踏まえたソフトな仕上げに加え、輸送を乗り切る為に色々と対策を講じたのが上手く噛み合った。ハマらないと脆い部分はあるが、ハイランドリールを負かした実力は本物だった。

2着ゴールドアクターはスタートから馬場の悪い内目を避けて外へと持ち出して中団からキタサンブラックをマーク。向こう正面からのペースアップにも付き合わずに脚を溜めるだけ溜めて4コーナーから内へ。直線は内を掬って脚を伸ばして出し抜けを食らわせたが、最後は道悪適性の差が出て勝ち馬に捻じ伏せられた。
道悪巧者ではあったが、既にピークは過ぎてた印象だったし、関西圏は輸送でテンションが上がってしまうので完全にノーマーク。しかし、今回はホライゾネットを装着してテンションが抑えられた。スタミナの消耗を避けてからの必要最小限のコーナーワークで差しに転じたノリの奇策も見事。

3着ミッキークイーンは出たなりの競馬で道中は中団後方。前にゴールドアクターを見ながら折り合いに専念して脚を溜め、勝負所まで待ちに徹してから進出を開始。直線入り口でミッキーロケットにぶつけられたが、しぶとく脚を伸ばして3着まで追い上げた。
448キロは自己最高体重だったが、輸送減りしやすいこの馬にとってはこれ位が本来の馬体重か。良馬場ならもう少し切れが増したであろうが、道悪はこなせるタイプで得意の阪神コースなら牡馬相手でも通用する下地はあった。

シャケトラは天皇賞のような出遅れにはならずに先行集団に取り付けた。しかし、前半は2番手から行きたがっていたし、向こう正面からは勝ち馬のプレッシャーを受けたキタサンブラックに突かれてシュヴァルグランに鈴を付けに行かされてしまった。
直線で一旦は先頭に立ったが、流石に踏ん張れる力は残っておらず、4着に流れ込むのが精一杯。展開を鑑みれば良く粘ったが、天皇賞から行きたがるようになって来てるのが心配。

レインボーラインはスタートからすぐに控えてスタンド前では最後方。1~2コーナーで後方2番手に上がったが、折り合いに専念して脚を温存。3コーナー過ぎから動いて中団にまで取り付いたが、早めに動いた分、直線では伸びを欠いて掲示板確保までにとどまった。もうワンテンポ仕掛けも待っても良かったと思うが、道悪適性のみで崩せるだけの力も足りてなかったか。

シュヴァルグランはスタートを決めて戦前に示唆してた通りの逃げ。ただ、ハナを取り切った1~2コーナーからペース配分が怪しくなり、向こう正面から後続に突かれ通しで直線入り口ではもう手応えが怪しくなっていた。行き脚が付くようになって来てるが、今回は馬場も展開も向かなかった。

ゴールドアクターはノーマークだったので諦めは付いたが、上半期最後のGⅠは敢え無く撃沈したのに変わりない。ダービーで持ち直したかに思えたが、また流れが悪くなってる(ブログでは乗せてないが、土曜は逆パーという酷い予想)。夏競馬は余計なレースは極力手を出さないようにしよう。

テーマ : レース回顧
ジャンル : ギャンブル

マヤノトップガン産駒の成績(6月24日、25日)

6月24日
東京
12R3歳上500万下(芝1400m)
オーシャンビュー
10番人気7着

6月25日
東京
7R3歳上500万下(牝馬限定・芝1600m)
テイア
16番人気15着




オーシャンビューは前半少し行きたがったが、直線も何だかチグハグな追い出し。一度叩いて馬体は締まってたし、これから調子は上がって来そうだが・・・

バンブーキングペレが木曜の道営で2着。A3戦でも通用したのは収穫。流れ次第でチャンスは回ってきそう。

明日は水沢でヒロノエンペラーとデサフィナードが出走。2頭共、前走は勝っているし(デサフィナードは2連勝)ここも勝って連勝出来れば。

来週の特別登録馬はいません

テーマ : 競馬情報
ジャンル : ギャンブル

宝塚記念

◎キタサンブラック
○レインボーライン
▲サトノクラウン
△ミッキークイーン
△シャケトラ

予報が流動的でどれくらい雨が降るか読めないが、一応は重馬場を想定して予想。明日は休日出勤なので出勤前に馬券を買うから、朝の段階から馬場悪化か雨が降ってる状況が望ましい。

キタサンブラックは惨敗したダービー以来の8枠だが、まだ完成されてない時期で比較にならないし、この頭数であれば気にするレベルではない。それに馬場悪化なら却って好都合と言える。天皇賞ではヤマカツライデンが玉砕気味に大逃げを打ったので番手となったが、今回は自分でレースを作る事が可能。必勝パターンに持ち込むのも容易だろうし、切れが問われる馬場にもならなさそう。追い切りは馬場が悪くても本格化して以降の見栄えする動きで万全の状態。

レインボーラインは直前の雨でノメる馬場となった札幌記念ではモーリスを上回る上がり最速の末脚で3着。後方ではノーチャンスの状況で来れるように道悪適性は相当に高い。姉にアニメイトバイオ、ステゴ×フレンチ×レインボーアンバーと道悪でブースト掛かりまくる血統構成。高速馬場での消耗戦となった天皇賞は畑違いの条件だったし、本質的には中距離向き。追い切りは日曜に実質追いを済ませて坂路で自己ベスト。ステゴ産駒お家芸のこのレースで巻き返す条件は整った。

サトノクラウンは2年続けて馬場が渋って時計が掛かる馬場となった京都記念を連覇したように、道悪適性に関しては国内でも屈指の存在。レインボーラインと同様に馬場が渋れば渋る程好都合。大阪杯ではキタサンブラックマークで逆に潰されたが、追い切りで攻めた結果が逆効果となった馬体減も影響したと思われる。今回はその失敗と輸送を見越してソフトな仕上げ。これが太目残りに繋がらないか不安だが、そこをクリア出来れば。

ミッキークイーンは阪神コースでは5戦3勝2着2回、重馬場では2戦2勝とコース&馬場双方の適性で相性が良い。叩き3戦目で追い切りの動きも荒れ馬場をモノともしない素軽い脚捌きで出来はピークと言える状態だろう。ジャパンCと有馬記念では結果を残せてない様に牡馬相手では一段落ちるのは否めないが、この2戦は関東圏への輸送で馬体減りの影響もあった。タイプとしては良馬場の方が良いが、得意の阪神でならやれてもいい。

シャケトラは天皇賞では出遅れて挽回しようとしたら掛かってスタミナを消耗と敗因がハッキリしてる。極端な切れは有してないが、天皇賞以外の6戦中5戦で上がり最速とコンスタントに脚を使えるし、追い切りの動きから道悪適性もそれ相応に高い。持ち時計がないのも、馬場悪化で時計が掛かる馬場になればカバー出来る。阪神コースは3戦3勝とコース適性も高く、これも巻き返す可能性は大いにある。

シュヴァルグランは時計の掛かる馬場は問題ないが、雨でノメる馬場は不得手。昨年の宝塚記念も内でキックバックを食らって戦意喪失したが、前日の雨の影響が残った馬場も堪えてた。追い切りでも動かないタイプとはいえ、馬場にノメって格下馬に煽られてた。明らかにこの馬に向きそうにない馬場になりそうだし、出来自体もピークに仕上げてた天皇賞に比べて落ちてる印象で印は打たなかった。

馬券はキタサン・レインボーの馬連とワイドが基本線。スピリッツミノルとかクラリティスカイが何かの間違いで来ても良いように3連単はキタサン→レインボー⇔総流し。押さえとしてキタサンから印を回した馬への3連複軸1頭流し。

テーマ : 中央競馬重賞予想
ジャンル : ギャンブル

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